火影405话
火影忍者 第405话【最新漫画|情报|分析】
本帖隐藏的内容需要回复才可以浏览
火影忍者406话 (通往未来的钥匙)【FY动漫汉化组】





火影忍者406话
情报 加图片




日文:
綱手「このカエルの中に忍を一人拘束している」地面の小さなカエルを指差す
ナルトが中忍試験受けた時の一時試験の監督(名前忘れまんした)「自来也様から話は前もって受けてました」「では大きくなってくれ」
~回想~
じい様カエルがナルト達に自来也が無茶をしてしまったと伝える
じい様カエル「逃げようと思えば逃げられたかもしれないが命と引き換えに暗号を残した」「お前らにたくしたんじゃ」
回想終わり
綱手の足元にいたカエル大きくなってる
綱手「手荒でかまわん。全て聞き出せ」
ナルトの中忍(ry「そのつもりです」
~検死室3~
死体解剖が始まる
また場面は変わる
~暗号班~
しかまる「どうすか?」
おじさん「木の葉の暗号じゃないね。どのアルゴリズムにも適応せんから」「自来也様がギリギリ残したって事は複雑な暗号ではないと思うが」
しかまる「解読できるんすか?」
シホ「ぶっちゃけ鍵を知らないと無理です!」
しかまる「鍵?」
どうやら自来也の事をよく知る人物なら伝わるかもしれないらしい
しかまる「だとすると(五代目かカカシ先生か…)」「ありがとうございました。また何かあったら伺いますんで」
シホしかまるの後ろ姿を惚れ惚れした顔で見つめる
~外~
まずはカカシに暗号を聞きに行く
カカシ「この106って数字は確か………」
~回想~
自来也「106だのぉ」
カカシ「なにがです?」
自来也「106センチ」
綱手の胸を見る二人
~回想終わり~
カカシ「………いや違うな」
しかまる「?」
カカシはわからないから五代目かナルトの所に行けと言うが五代目もわからなかったらしい
~ナルト自宅~
ピンポーン
ナルト「しかまるか」
しかまる「とりあえず上がっていいか?」
まる「なんかわかったか?」
ナルトは上の空でしかまるの質問に答えない
しかまるにちょっと付き合えと言われ一緒に病院に行く
病院の入り口で二人で待ってると紅が出てくる
妊娠していたのだ
紅と別れる
しかまる「あの子はオレの弟子になる」ナルト「!」
「アスマから託された子だ」「オレも師を無くしてっからお前の気持ちもわかるが」
「うじうじしても始まらねえだろ」「とっくにそんな立場じゃねえんだよ」
ナルト「どういうことだってばよ」
鹿「オレは重要な事から下らないこと色々託された」「お前だってそうだろ。俺たちもそろそろなんじゃねえか?」
ナルト「なにがだよ?」
鹿「託される側から託す側にならね~とよ。めんどくせーけどそうも言ってられねえ」
鹿「お前もラーメンおごる側になるしナルト先生とか呼ばれんだからよ。いつまでもガキじゃいられねえ」
「遊馬や自来也様みてえなかっけー忍になりてえならよ」
ナルト自来也を思い出す
口許が笑うナルト
鹿「しっかりしろよな……お前にはやることがあるんだからよ」
中文大意:
纲手说地上的小青蛙里面关了一个人
刀疤方丈“自来也大人以前就留了话给我”“变大吧”
青蛙仙人告诉鸣人他们,自来也当时决心一死
要逃的话不是逃不掉,他是用自己的命来换这窜暗号,然后把它托付给你们
纲手脚下的青蛙变大了
纲手“硬来也没关系”“全部问出来”
刀疤方丈“正和我意”
検死室3
开始尸体解剖
暗号班
暗号破解班说这不是木叶的暗号,找不到关键的入手点,没法破译
要找熟悉自来也的人去打听情报,鹿丸想到卡卡西,纲手,鸣人
鹿丸走的时候,志保(暗号解读班的)花痴地看着鹿丸的背影
先找卡卡西
卡卡西想到自来也和他说过
纲手的胸围是106CM,但没好意思告诉鹿丸....
去问纲手也没什么线索
最后找鸣人
找到鸣人让鸣人陪他去了趟医院看红
他告诉鸣人自己将会是红肚子里孩子的师傅
同时理解鸣人失去老师的心情
然后就是鼓励鸣人(要成为想自来也和阿斯玛那样了不起的忍者,老师)
鸣人听了后,回想起自来也,笑了